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夢をかなえた卒業生たち

平井克典さん

私は高校時代エースではありませんでした。ただ野球が大好きで大学、社会人まで続けてきました。チームの戦力として今後も活躍していきたいと思います。夢を叶える一歩目「どれだけ好きか」ってことだと思います。みなさんも夢を現実にしてください。

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澤上竜二さん

現在、プロサッカー選手として活躍できるのも飛龍高校で3年間の積み重ねがあったからです。支えてくれる人、応援してくれる人に感謝の気持ちを忘れずに皆さんも常に上を目指して頑張ってください。

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佐々木航さん

高校時代の思い出は、厳しい日々の練習しかありません。しかしながらユースオリンピック優勝など多くの実績をお残すことができました。みなさんもそれぞれの夢に向かって日々努力して欲しいと思います。私もこれからさらなる活躍を目指します。

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長島連さん

高校時代は、バスケっとボールの基礎から教えていただきました。また、人間的にも大きく成長できる時間でした。インターハイに出場できたことが一番の思い出です。

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曽根はん奈さん

高校時代の一番の思い出は、インターハイで準優勝したことです。充実感と悔しさが入り混じった思いでした。日々の練習は厳しかったですが、今思えばその経験が基礎になっています。毎日の授業も充実しており、クラスメイト達との時間も良い思い出です。

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大桑元輝さん

高校横綱になったことが一番の思い出です。高校時代は部活動の思い出しかありません。

伊勢ケ浜部屋入門後は、日々の稽古を大事にして、一歩一歩上に上がっていきたいと考えています。

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齋藤一輝さん

高校時代は、国家試験合格のための日々の授業と部活動(男子バスケ)の思い出しかありません。整備士資格や様々な資格取得に合格するために、毎日の授業に取り組んできました。今は、一日でも早く一人前になれるように努力しています。

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萩原実結さん

正直言って、高校時代は勉強した記憶がほとんどありません。部活動(女子バスケ)一色の日々でした。大学でもプレーを続け、インカレ出場の目標は達成できませんでしたが、もう一つの夢であった、小学校の教員として現場に立つことができました。学生時代に学んだことを生かし社会人として頑張りたいと思います。

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小宮光紀 さん

高校時代(男子バスケ)は、ケガとの闘いでした。チームや監督さんに3年間迷惑をかけ続けてきました。大学でもプレーを続けました。今はこうして、高校時代からの夢であった消防士として、日々勉強の毎日です。京都インターハイに出場できたことが一番の思い出です。

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津田悠太さん

高校時代は、勉強と部活動(水泳部)一色の日々でした。高校時代は、世界ろう者水泳大会をはじめとする多くの国際試合に出場し、またインターハイにも出場できたことが一番の思い出です。

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